

通常の織ネーム(平地、朱子地)では表現しにくい色や、細かい柄、ロゴ等を製作可能にした織り方です。
レピアの特性を生かすにも最適で、一番お勧めの手法です。
最近では主流になりつつある織り方ですが、弊社独自の特殊経糸により、より細かい表現が可能となっております。
今まで織物では表現できないだろうと思われていた物がありましたら、一度弊社へご相談下さい。
| ◆織密度の表記について | |
| ・通常密度 | 1cm間の糸密度が約30回~40回程度の織り密度 |
| ・高密度 | 1cm間の糸密度が約50回~60回程度の織り密度 |
| ・超高密度 | 1cm間の糸密度が約70回~100回程度の織り密度 |
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●サンプル T-1 「幅28mm」 (超高密度 打込み130回) |
![]() ■白経 ■1丁目(白)2丁目(黒) |
![]() ■黒経 ■1丁目(黒)2丁目(白) |
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●サンプル T-2 「幅15mm」 (超高密度 打込み130回) |
![]() ■白経 ■1丁目(白)2丁目(黒) |
![]() ■黒経 ■1丁目(黒)2丁目(白) |
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●サンプル T-3 「幅50mm」 (超高密度 打込み100回) |
![]() ■白経 ■1丁目(白)2丁目(黒) |
![]() ■黒経 ■1丁目(黒)2丁目(白) |

